『20世紀のグローバル・ヒストリー』資料集(第3章「平和と協調の模索-1920年代」)
作者名
北村厚
大項目
歴史総合C 国際秩序の変化や大衆化と私たち
5つの観点
統合・分化平等・格差対立・協調
分類
歴史総合資料
資料分類
資料
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『20世紀のグローバル・ヒストリー』資料集(第2章「革命と戦争の世界-1910年代」)
作者名
北村厚
大項目
歴史総合C 国際秩序の変化や大衆化と私たち
5つの観点
対立・協調統合・分化
分類
歴史総合資料
資料分類
資料
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『20世紀のグローバル・ヒストリー』資料集(第1章「人種主義と民族主義の拡大-1900年代」)
作者名
北村厚
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
5つの観点
対立・協調統合・分化
分類
歴史総合資料
資料分類
資料
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市民革命は、どんな人にとって「生きやすい」社会に変えたといえるだろうか。
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
5つの観点
自由・制限平等・格差統合・分化
概念用語
市民自由権人権身分集団市民革命
キーワード
フランス革命アメリカ独立革命
分類
歴史総合
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清の開港と日本の開国によって、東アジアはどのように変容したのだろうか。
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
概念用語
条約交易・貿易自由貿易植民地支配
キーワード
アヘン戦争
分類
歴史総合
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産業革命の歴史を語るとき、産業革命は人々を“どの程度”豊かにしたと語るべきでしょうか。
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
5つの観点
平等・格差
概念用語
資本主義産業革命国際市場経済地球環境問題労働問題
キーワード
通俗道徳
分類
歴史総合
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なぜ私たちは『鎖国』と語るのだろうか
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
5つの観点
自由・制限平等・格差
概念用語
交易・貿易近代アジア間貿易近代化
キーワード
鎖国
分類
歴史総合
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なぜ産業革命前は中国の方がイギリスよりも経済的に繁栄していたのか
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
5つの観点
自由・制限平等・格差
概念用語
都市冊封華夷(中華)思想産業革命
分類
歴史総合
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帝国主義の推進と「性」を介したメタファー
作者名
佐伯彩
5つの観点
統合・分化自由・制限対立・協調
概念用語
ジェンダー資料(史料)国民国家帝国主義第二次産業革命文明化
分類
資料
資料分類
資料
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「近代化」は現代を生きる私たちに「豊かさ」をもたらした。(問いを表現する)
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
中項目
1 問いを表現する
5つの観点
自由・制限平等・格差
概念用語
近代国民国家マイノリティ国際市場経済近代化経済格差
分類
歴史総合
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歴史の扉「私たちの労働環境がブラックなのはなぜか」
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合A 歴史の扉
5つの観点
自由・制限平等・格差
概念用語
児童労働産業革命労働問題資料(史料)
分類
歴史総合
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フランス革命とジェンダー②
作者名
佐伯彩
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
5つの観点
自由・制限平等・格差統合・分化
概念用語
軍事ジェンダー共和制(共和政)
キーワード
ナポレオン=ボナパルトフランス革命
分類
歴史総合資料
資料分類
資料
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学力向上と学びの変革に役立つ観点別評価
作者名
大橋康一
キーワード
観点別評価ブルームのタキソノミー
分類
資料
資料分類
資料
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「校則」から歴史の扉を開く
作者名
佐伯佳祐
大項目
歴史総合A 歴史の扉
概念用語
資料(史料)集合的記憶
分類
歴史総合
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カレーから見る日本と世界の歴史
作者名
林裕文
大項目
歴史総合A 歴史の扉
概念用語
文化圏文化地域グローバル&ローカルな視点
分類
歴史総合
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学校と制服の歴史を「検証」しよう!
作者名
福崎泰規
大項目
歴史総合A 歴史の扉
概念用語
資料(史料)絵画・映像資料
分類
歴史総合
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第1回ガイダンス資料
作者名
本間靖章
分類
資料
資料分類
資料
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日本は単一民族国家か? アイヌから日本のナショナリティとエスニシティを考える
作者名
星瑞希
5つの観点
統合・分化
概念用語
国民統合同化政策近代化エスニシティ民族近代国民国家
キーワード
アイヌ
分類
資料
資料分類
資料
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第1時間目(目的と評価法)授業案
作者名
大橋康一
キーワード
観点別評価
分類
資料
資料分類
資料
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ウクライナ情勢について、”今””ココ”で”私たち”が語ることにどんな意味があるだろう?
作者名
徳原拓哉
大項目
歴史総合A 歴史の扉
中項目
1 問いを表現する
概念用語
史料の遺失歴史実践
キーワード
デジタルヒストリー歴史家の問題意識国家と個人
分類
歴史総合
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育成したい力
本授業では、歴史を今ここの文脈において語るという行為それ自体を目的化し、それを一つの「歴史実践」として捉えている。語るという行為実践それ自体、そしてそれを語る主語の問題に意識を向け、「私自身が語る」という歴史実践行為への責任を負うということについて考えたい。