「校則」から歴史の扉を開く

教材のねらい

広島市立舟入高等学校の佐伯佳祐先生からの提供です。

佐伯先生からのメッセージ

 「校則」から歴史の扉を開く をテーマに、①舟入高校の「黒タイツ禁止」の校則は維持していくべきだろうか?、②江戸時代の寺子屋と明治の小学校の間にあるのは、連続?断絶?の2本立て3時間で歴史の扉の単元を構成しました。末尾に実践記録も付しております。

 記憶と歴史というテーマについては、徳原拓哉先生のご実践を参考にさせていただきました。

*本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2022年4月26日にアップロードされた教材と同じものです。

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