資料
国はどのように戦争を正当化してきた?
神奈川県立鶴見高等学校の徳原拓哉先生からの提供です。 *全部で10頁にわたりますが、内訳は下記の通りとなっています。 単元の目的/進め方/評価について(p.1) 評価のルーブリック(p.2) ステップⅠ「人々はなぜ戦争を […]
私たちは世界をどうまなざしている?
神奈川県立鶴見高等学校の徳原拓哉先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2020年9月30日にアップロードされた教材と同じものです。
知識構成型ジグソー法のデザイン原則(改訂版)
埼玉県立与野高等学校の武井寛太先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2020年4月6日にアップロードされた教材と同じものです。
近代国家と国民~『戦争論』を読む~
神奈川県立鶴見高等学校の木村芳幸先生からの提供です。 フランスの哲学者、批評家として知られるロジェ・カイヨワの著書『戦争論』(1963年)を手がかりに、戦争を通じて近代国家と国民の関係を考える教材です。 *本教材は教材 […]
ポスト全体主義とは、何だろう?
神奈川県立鶴見高等学校の木村芳幸先生からの提供です。 1968年のチェコスロバキアでの変革運動「プラハの春」にも参加、その後の「ビロード革命」の象徴として知られるヴァーツラフ・ハヴェルの著書『力なき者たちの力』をもとに […]
思考力を育成する世界史授業と考査問題のあり方に関する一考察
愛知県立日進西高校の野々山新先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2020年2月13日にアップロードされた教材と同じものです。
凄まじい被害の大戦を、なぜドイツの人々は受け入れたのか?
東京都立荒川工業高等学校の常泉大介先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2020年2月13日にアップロードされた教材と同じものです。
歴史の授業における問いの階層化について
北海道札幌北陵高等学校の本間靖章先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2020年1月20日にアップロードされた教材と同じものです。
20世紀、大衆が社会の中心になった
埼玉県立与野高等学校の武井寛太先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2019年11月11日にアップロードされた教材と同じものです。
第二次世界大戦を回避することはできただろうか?
フェリス女学院中学・高等学校の越野泉先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2019年8月27日にアップロードされた教材と同じものです。
オランダ風説書と黒船来航~江戸幕府は何をわかって開国を決意したのか~
滋賀県立守山高等学校の大橋康一先生からの提供です。 1794年~1852年までのオランダ風説書の記述を中心に、幕府が開国を決断した理由を多角的、多面的に考えさせた世界史Aの授業です。今年7月に行った歴史総合を想定した公 […]
太平洋の分割(19世紀)-太平洋勢力圏獲得競争
琉球大学の池上大祐先生からの提供です。 *本教材は教材共有サイト(旧サイト)に2019年8月9日にアップロードされた教材と同じものです。