ワシントン体制

歴史総合55-18(ヴェルサイユ体制とワシントン体制)
作者名
津野田興一
大項目
歴史総合C 国際秩序の変化や大衆化と私たち
中項目
1 問いを表現する、2 主題の設定と資料を活用した課題の考察
5つの観点
平等・格差、対立・協調、自由・制限
概念用語
協調外交、演繹法、歴史的思考法、集団安全保障、近代、資料(史料)、ヴェルサイユ体制、ワシントン体制、帰納法
キーワード
敗戦国、国際連盟、海軍軍備制限条約、十四ヵ条の平和原則、帰納法、不戦条約、演繹法、歴史的思考法、ヴェルサイユ体制、近代、孤立主義、ワシントン体制、集団安全保障、協調外交、史料、賠償金、戦勝国
分類
歴史総合
続きを読む
育成したい力
知的好奇心。コミュニケーション能力。リサーチ力。表現力。帰納法。演繹法。歴史的思考法。学びに向かう姿勢。プレゼンテーション能力。質問力。対比する力。
第一次世界大戦後の国際協調体制は、なぜ二度目の大戦を防げなかったのか。
作者名
武井寛太
大項目
歴史総合C 国際秩序の変化や大衆化と私たち
中項目
2 主題の設定と資料を活用した課題の考察
概念用語
国際協調、ヴェルサイユ体制、ワシントン体制
分類
歴史総合
続きを読む
なぜ、国際連盟に加盟しなかったアメリカがワシントン会議を主催し、東アジアにおける情勢変化の調整を図ったか。
作者名
野渡智博
大項目
歴史総合C 国際秩序の変化や大衆化と私たち
中項目
4 観点に沿った現代的な諸課題の展望
5つの観点
対立・協調
概念用語
ナショナリズム、ワシントン体制、協調外交
キーワード
国際連盟、ヴェルサイユ条約、ワシントン会議
分類
歴史総合
続きを読む
育成したい力
近現代史における対立と協調を史資料に基づいて自ら考察することを通して、現代の諸課題を考察する力を涵養する。