開国

歴史総合55-6(中国の開港と日本の開国)
作者名
津野田興一
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
中項目
1 問いを表現する、2 主題の設定と資料を活用した課題の考察、4 観点に沿った現代的な諸課題の展望
5つの観点
自由・制限
概念用語
演繹法、条約、歴史的思考法、近代、資料(史料)、最恵国待遇、開国、開港、領事裁判権、帰納法、関税
キーワード
関税、最恵国待遇、帰納法、条約、演繹法、歴史的思考法、開国、近代、開港、史料、領事裁判権
分類
歴史総合
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育成したい力
知的好奇心。コミュニケーション能力。リサーチ力。表現力。帰納法。演繹法。歴史的思考法。学びに向かう姿勢。プレゼンテーション能力。質問力。
夷酋列像はなぜフランスで発見されたか ー仮説を立てる力を育成するためにー
作者名
渡邉大輔
概念用語
歴史への真摯さ、歴史の事実立脚性と論理整合性、資料(史料)
キーワード
帝国主義、第二帝政、戊辰戦争、パリ万国博覧会、文化帝国主義、幕府と朝廷、蠣崎波響、夷酋列像、箱館、松前、箱館のキリスト教、フランス、開国、ブザンソン
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育成したい力
仮説を立てる力。仮説を立証するために何が必要か考える力。歴史を資料に基づいて考える力。歴史を論理整合的に考える力。
「明治維新」は何を変えたか?
作者名
中村翼
大項目
日本史探究D 近現代の地域・日本と世界
概念用語
大衆の政治参加、開国、近代世界システム、身分制、近代化
キーワード
身分制、戸籍、自由民権、四民平等、帝国議会、製糸業、紡績業、開国、女工
分類
日本史探究
資料分類
大学講義資料等
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育成したい力
日本の「近代化」について、複数の観点から考察する。「政治参加」、「貧困・格差」といった「現代的な課題」を意識した歴史学習を心掛ける。 ※事前に受講生に関心を持っている「現代的諸課題」を出してもらったところ、「政治参加」「貧困・格差」「ジェンダー」が多かったのですが、ジェンダーは「日本史特講」のメインテーマであるため、前2者にとくに焦点をあてました。
お国を開いただけなのに(日本開国期の国際情勢、日本の開国、開国後の日本社会)
作者名
小林克史
大項目
歴史総合B 近代化と私たち
概念用語
ウェスタンインパクト
キーワード
開国、倒幕運動
分類
歴史総合
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育成したい力
日本と世界をつなぐ大きな流れをつかむ力。教科書で作業する力。考える力。