コロナショックがもたらしたのは、グローバル化?反グローバル化?
教材のねらい
広島市立舟入高等学校の佐伯佳祐先生からの提供です。
佐伯先生からのメッセージ
公立高校(地域進学校)での実践になります。
歴史総合大項目D「グローバル化と私たち」の単元のうち、感染症と現代の世界を扱う授業案です。
生徒たち自身が3年間翻弄されてきた新型コロナウイルスの流行が、「グローバル化」とどのように相互的影響を与え合ったのかを考えさせることを目指しました。
参考文献・資料
- 経済産業省「通商白書 2020」
- 総務省「令和 3 年度情報通信白書」
- 小林 慶一郎/佐藤 主光「ポストコロナの政策構想―税制の国際協調による財政再建を」
*リンク切れの際はご容赦ください。
- 使用教科書 山川出版社『現代の歴史総合 みる・読みとく・考える』
- 使用資料集 東京法令出版『問いから始まる歴史総合』
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単元に含まれる教材
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