どのようなとき、「権威失墜」という記述ができるのか~応仁の乱を通して~

広島県立東城高等学校の西岡拓馬先生からの提供です。 教材の説明 応仁の乱を「室末幕府の権威失墜」と結び付ける評価を、別の視点から考え直し、ある歴史的事象に対する評価は相対的なものであることを生徒に気付

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